ゆるゆる自適

JKとして歩む日々

引退詐欺をしている委員長のつまらない話

※これはICT Advent Calendar 2018 1日目の記事です。

「いつもよりはやめに引退するぞい!w」

と意気込み数か月。かれこれ委員長を引き継ぐタイミングを逃し、まだ委員長生活を終えていません。りしです。... ...とは言いつつ、最近は高専祭やテスト、はたまた未来の居場所をつかむために様々な書類を書いたりしていて、あまり委員長業はやっていないので実質引退したようなものです。

... ...さて!今回も委員長のつまらない話をしたいと思います。
今回のつまらない話のテーマは 委員長の扱い方。 おまえらしっかり読めよ。

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委員長のつまらない話

委員長引退するする詐欺をするといえば俺、りしです。
まさかね、誕生日迎えて数日後に詐欺をするとは思わなかった。マジでウケる。

まあ今回はね、委員長引退(詐欺)プレゼンで喋った内容をだらだらと書きます。
喋った内容はね... ...「委員長から皆さんへお願い」です。そう、お願いしたいことがいっぱいあったのよ。

プレゼン聞き逃した人、プレゼン内容忘れた人、委員長が好きな人は読んでね。

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毎日セブンイレブンに通いながらデザイナーを体験する2週間を送った

俺はセブンイレブンが大好きだ。セブンイレブンが大大大好きだ。
なぜならセブンイレブンは南国の島にはないからである。
ちなみに最寄りのセブンイレブンは台湾。

そんな私は東京にインターンシップに来た。
つまりセブンイレブン通い狂の爆誕である。

  • はじめに
  • とりあえずインターンシップに参加するために飛ぶ
  • 1社目の話
    • やったこと
    • 感想など
    • 学んだことや社員様の名言
    • 余談
  • そういえば山梨といとこ宅に行った
  • 2社目
    • やったこと
    • 感想など
    • 学んだことや社員様の名言
    • 余談
  • そういえば原宿とデザインあ展に行った
  • この2週間の結論
  • 後日談
  • 全国今からインターンシップ参加する少年少女に告ぐ。

はじめに

この2週間で2社のインターンシップに参加したのね。
忘れないうちにメモを残す。

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【2018年前期振り返り】ある日わたしはニートになった。

別に忙しい日々が嫌になったわけではない。
なんとなくニートが恋しくなった、それだけのこと。

そんなニートが2018年前期を振り返る。

  • 1月 プロコンにでるのをやめた
  • 2月 記憶がない
  • 3月 車の免許とるために頑張っていた
  • 4月 クラスに関わっていた
  • 5月 ポスターを作りまくり芸人をしていた
  • 6月 引き続きポスター芸人をしていた
  • まとめ
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車の免許を合宿でとろうとしている人たちに捧ぐ

合宿教習2日目で胃腸炎にかかり、さらに第一段階で8回延長したのちに卒業したりしです。これのおかげで事務の人と教官に名前と顔を覚えられ、事務の人とお昼休みの時間中ずっとおしゃべりをしたり教官と漫才をするくらい仲良くなれたので楽しい合宿生活を送ることができました。

今回はね、約1か月の免許合宿での経験を踏まえ、合宿で免許をとろうか悩んでる人、もしくは合宿や教習の雰囲気を知りたい人、さらに免許合宿で必要なものとかが知りたい人向けに文章をダラダラァと書いていきたいと思います。

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プレゼンターは俳優だ

プレゼン前日、プレゼン途中で失敗する悪夢をみて飛び起きる瞬間が嫌いだ。
心臓が破裂するような緊張が襲われる当日の練習時間が嫌いだ。
緊張で滲む冷や汗と腹痛と吐き気が気持ち悪くて嫌いだ。
会場の熱気や重い雰囲気に押しつぶされそうで嫌いだ。
舞台へ歩いていくと視線が集まるから嫌いだ。
マイクを持って周りを見渡すと、知っている人の顔がいっぱいいて怖くて嫌いだ。
全部嫌いだ。

これがプレゼンをする5秒前の私だ。
プレゼンターになりきれていない私だ。

ここで私は目をつぶり、息を吸って吐いて「プレゼンター」になる。
目を開けば私ではなくて「プレゼンター」だ。

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様々な誤解を招いた結果カウンセリングを受けた話

12月24日、自分が箱入り娘だったことを忘れてバンドマンをしていたらお父さんが大激怒してしまい、23:00におうちに強制送還。私を玄関前で待っていたお父さんは真顔で、おかえりも言わずに寝室へと向かいました。私は「明日どこにも行かないほうがいいかな」と思いながらも、誘惑に負けて12月25日も出かけていました。寒さとお父さんの怖さに震えながら20:59に帰宅。震えている私は誰かに会いたがっている西野カナのようでした。震えながら晩御飯を食べていると、お父さんがテレビの音量を小さくしました。ついに大説教会の始まりだと思い、「あの... ...テレビ消しましょうか」とか細い声で聞いてみると「いや... ...いい」と低い声で言われてしまいました。死を覚悟し、心の中で最後のクリスマスを祝いました。「メリークリスマス、世界... ...愛していたよ」そう思いながら顔を上げると、お父さんは少しためらい、こう言いました。

「昨日は言い過ぎた。ごめんな」

やはり箱入り娘には優しいお父さんでした。みなさん、メリークリスマス。
そしてあけましておめでとう。

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