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ゆるゆる自適

JKとして歩む日々

ピュアの極み乙女、うどん県に行ったの巻

こんにちは、

親戚にコミュ障を発揮しているじゅり氏です。

一言も話さないわたしに気を使ってくれたのか親戚のおばさんが

 

「肌白いね」

 

と褒めてくれました。

ごめんなさい、ただ引きこもってるだけなんです。

 

そんなことより香川のお話をしましょう。

なんか辛くなってきました。

 

うどん県に行った理由

簡単に言えばG7マルチステークホルダー会議に参加するため。

わたしたちはアトラクション枠としてしゅうがくりょーこんの発表をした。

アトラクションとは言ってもやはりプレゼン、緊張ばかりだった。

 

プレゼンの準備

G7マルチステークホルダー会議で発表するため、

わたしたちは約1ヶ月で

 

・外国人団体旅行客をターゲットとしたがいこくじんりょーこんの概要説明の追加

・発表資料の英訳

・追加した分を含めた練習

 

をすることになった。

そのため、今回もたくさんの方々から力を借りた。

発表資料の英訳にはM教授の奥さん、そしてわんだほーな英語の先生。

アプリの英語verはホワイトハッカーズの先輩方に今回もお願いした。

スライドや名刺のデザインはりんちゃん先輩にお手伝いしてもらった。

同級生やICTのみなさんには応援してもらった。

そしてM教授のサポート...今回もすごい支えられた。

 

サポート・協力してくれたみなさん、応援してくれたみなさん、

本当にありがとうございました。

 

うどん県1日目

朝ごはんにするつもりだったマックはなぜか開いておらず無事死亡した。

そのあと、まなうぇいのお姉さんに迎えてもらいいざ空港へ。

 

うどん県に到着して昼ご飯を済ませたあと発表リハーサルへ。

舞台裏は非常にピリピリしていて緊張感が増す。正直おなかが痛かった。

 

リハーサルが終わってもわたしたちの練習は終わらない。

夜も何回かみんなで練習して就寝。

 

うどん県2日目

起床したら前髪が消滅していて急いで前髪作った。

朝ごはんを食べて少し練習、1日目よりは言えている気がした。

似合わないスーツを着ていざ出陣。おなか痛い。

 

楽屋に通されたあとも練習。ど忘れが酷くて心配が募った。

 

なんやかんやで本番がきた、

わたしだけ待機場所が違ったのでひとりで始まる時を待っていた。

 

M教授がわたしたちを紹介し終わり、いよいよプレゼンが始まる。

ボタンをおす指が少し震えていたことは内緒。

まなうぇいとるいこの茶番が終わり、わたしの出番がきた。

舞台にたった瞬間緊張が消えたはずだった、はずだったのにセリフを噛んだ。

次はセリフをど忘れした、人生の終わりを感じた。

でも、冷静にパワポを見てどうにか思い出した。

そのあとも、わたしは噛んだショックとど忘れの恐怖でセリフを噛んだ。

でも、その気持ちをプレゼン中は抑えこみどうにか最後までやりきった。

 

でも、全体的に言えばプレゼンは大成功!

M教授は長いセリフをミスなく言えたし、

まなうぇいはいつもどおり落ち着いた声で堂々と話せていた。

るいこもたった1ヶ月とは思えない完成度のあるプレゼンをしていたと思う。

 

わたしは噛んだしど忘れしたし本当にクソだと思ったけど、

ちゃんと冷静にプレゼンを進めることができたのでそこは良かったと思う。

 

そのあと栗林公園行ってハトにモテた。人生楽しかった。

 

 

うどん県3日目

さよならうどん県、

おみやげを買ってさらばだ。

 

そうそう、蛇口からうどんのつゆが出るやつね、飲んだよね。

最高だった。

 

まとめ

うどん県は非常に楽しい、なによりうどん美味しい。

あとうどん県自転車チリンチリンが多いので歩くときは注意。

 

プレゼン以外にも通じると思うけど、

ど忘れしないように死ぬほど練習するの大事。

もしど忘れしても冷静に対応できるような力も大事。

とにかく自分に自信が持てるように、精一杯頑張るべき。

 

 

 

 

そうそう、言うの忘れてたけどICT48第1期生になりました。

頑張っていきたいと思います。

 

リーダーとは何だろう

こんばんは、

眠りすぎて疲れましたじゅりしです。

 

今回はリーダーとはというクッソ真面目なことについて、

だらだらと書いていきたいと思いますc(⌒っ.ω.)っ

 

リーダーとは

とりあえず、Google先生に聞いてみた。

 

 

リーダー
指導者。首領
 
らしい。よくわからない。
 
というわけで、自分なりにリーダーのイメージを書き出してみた。
 
・発言力がある
・メンバーを気遣うことができる
・先のことを考えることができる
・積極性がある
・いけめん、美女多そう
 
こんなもんだろうか。
ピュアの極み乙女、リーダーだけどなにひとつ達成してない。
本当にふざけたリーダーだな。
 
わたしはリーダーになった頃からずっと、
 
ピュア2人のリーダーになれていたのだろうか。
わたしはリーダーで良かったのだろうか。
これからもわたしはリーダーでいいのだろうか。
 
という言葉が頭を巡っていた。
 
 
でも、
リーダーというイメージって本当にこれだけなのか、

リーダーという言葉に惑わされていないか、

リーダーというイメージに圧倒されていないか。

 

と、突然沖縄へ帰る飛行機に乗った瞬間思い立った。

というわけで、眠りそうになりながら必死に考えた結果を

今からまとめていきたいと思う。

 

 

リーダーも十人十色

チームはもそれぞれ違う特色をもつ。

静かなチームもあれば、ピュアのように元気で(わたしが主に)うるさいところもある。

 

だから、リーダーもチームそれぞれ合ったひとじゃないといけない。

少し騒がしく、落ち着きのない人が多めなチームがあれば、

リーダーは冷静に判断できるかつ色々配慮ができる人がいいだろう。

静かな人が多く、積極性に欠ける人が多めなチームであれば、

場の雰囲気を和ませ、発言しやすい場を作れるかつ積極的な人がいいだろう。

考え方が違うような人が集まったチームであれば、

みんなの考えを理解することができるような人がだろう。

 

例は適当だし、本当にこのようなリーダーがいればチームは安泰かは知らないが、

とにかくリーダーも十人十色で必ずしも同じような人はいないと思う。

 

これで少しイメージのつかない人は、アイドルグループを思い浮かべてみてほしい。

嵐の大野智さん、AKB481代目総監督の高橋みなみさん・・・(これ以上思い浮かばない)

とにかく!みんな違う、それぞれのリーダーをやっている。

 

 

だから、リーダーというのは先ほど述べたイメージだけではない。

きっと、どのリーダーにも自分なりのリーダーの定義があるだろう。

 

でも、どのリーダーもやるべきことは同じだと思う。やり方が違うだけだ。

リーダーのやるべきことは、

 

チームをまとめ、ひとりひとりの能力を引き出す。

そして、最大限の力をだせるようにサポートする。

 

そうすることができる人が、リーダーとして頑張っていけるのだと思う。

これがわたしの結論だ。

 

最後に

わたしがリーダーに適任なのか、

ピュア2人を本当にサポートしていたのか、

正直未だに自信はない。

 

でも、ピュアがここまでまとまって仲良く頑張ってこれたということは、

少しはリーダーとして頑張ったと言ってもいいかもしれない。

 

でも、ピュアはみんながリーダーという感じでもある。

自分で考え、行動し、何かあれば相談・・・ということができていたからだ。

だから、わたしがリーダーとして引っ張ることがなかったというのもあるかもしれない。

(というかM教授が引っ張っていたのか・・・よくわからない)

 

すごいまとまりのない終わりになりそうなので、最後に一言。

最近、ピュア2人の笑顔見ると幸せです。

 

 

以上。

 

 

 

 

ピュアの極み乙女、東京へ行ったの巻

こんばんは、

TOKYOで岡田准一と同じ空気を吸ってきましたじゅりしです。

TOKYOはとてもいい場所ですね。もう大好き。

 

東京に行った理由

ICTビジネスモデル発見&発表会に出場するため。

ピュアの極み乙女、(以下ピュア)東京デビューを果たした。

 

出場するきっかけとなったのはこれ。暇があればぜひ読んで欲しい。

語彙力の低下が著しいのは気にせずに。

 

4日間を振り返る

大雑把に振り返る。

 

▼1日目

・6時半に空港に着く。まなうぇいとの朝は早い

・ホテルの部屋がピュア2人と離れる

・はじめての東京でぼっちラーメンをする

・午後はひたすら練習。なっちゃんも応援にかけつけてくれた

・イタリアン最高

 

▼2日目

・本番当日、寝坊した

・ひたすら練習、会場でも練習した

・本番はハプニングもあったが、無事成功

NEOJAPANの宮川さんと語る

ベトナム料理は未知の世界だった

 

▼3日目

・築地のおすしを食べて幸せになる

・結果発表

・おじさまにモテ期到来

・うどん愛してる

 

▼4日目

・NEOJAPANにお邪魔する

・プレゼンさせてもらう、いい刺激になった

・中華街で迷子になりそうになる

・さよなら東京

 

ざっとこんな感じかなc(⌒っ.ω.)っ

とても密度のある4日間だった。

引率してくれたM教授、きっとわたしが振り回したことでしょう。

お疲れ様です、そしてありがとうございます。

 

プレゼンのこと

しゅうがくりょーこん、ついに東京でプレゼンする時がきた。

正直、東京へ旅立つ前から「グランプリわんちゃん」としか思ってなかったわたし。

このポジティブさは時にひとを救い、時にイラつかせ、時に呆れさせる。

いい性格なのかよくわからない。

 

舞台にあがっても、不思議と心臓は静かで純粋に楽しかった。

審査員はみんな顔がポカーンとしていて少し困惑したが、得意の笑顔とドヤ顔でプレゼンを乗り切った。

この笑顔で何人かのおじ様の心は奪った(と信じないとつらいものがある)

 

でも、緊張と安心で発表した記憶が全てぶっ飛んだ(´ω`)

 

ので!ちょっと反省とかなんとも言えないが、ひとつだけ言えることがある。

 

今までやってきた中で最高のプレゼンだった

 

とな。もう悔いはない。

 

きっとこの熱意が伝わったんだろう、

ピュアの極み乙女、は

 

総務大臣賞(キャンパス大賞)を受賞

 

ドヤ顔していた甲斐があった、努力は実った。

 

でも、この賞はピュアだけのものではない。

パワポの作成に協力してくれたりい先輩やホワイトハッカーズの先輩方、きっこー先輩ととーばる、

資料集めに協力してくださった母校の先生やJTBの小宮さん、

スポンサー兼マネージャーの宮川さん、

前日に応援にきてくださった石黒さん、

アドバイスと応援メッセージをくれたなっちゃん

応援してくれたICT委員会のみなさんや友達、家族、

何よりいつも支えてくれたM教授がいてこその賞だ。

この賞は、ピュアに関わったひとみんなの賞と言っても過言ではない。

 

皆様には心より感謝いたします。

ありがとうございました。

 

反省

・謙虚な心を失いかけた

もとから失礼なことを平気でやってのけるタイプな上に、

最近いろいろな方に褒められたおかげで少し謙虚さが消えかかっていた気がする。

ここまでやってこれたのは、私だけの力じゃないということを再確認して自分の態度を見直したい。

 

・語彙力の低下がひどい

はじめてテレビ取材を受けた。

語彙力がなさすぎて自分の思っていることを十分に伝えることができなかった。

プレゼンやり終えたという安心感とテレビ取材に緊張した、というのも原因だと思う。

 

・M教授へ頼りっぱなし

文字通り、頼りすぎ。

はじめての東京、はじめての発表とは言えあかん気がした。

せめて日程くらいは覚えろよって感じ、昔のわたし甘えすぎ。

仮にもリーダーなんだから自分で考えて動けよと自分にげきおこした。

もう少し何か出来ることがあったのではないかと自分に問いただしたい。

冗談抜きでM教授がいないと東京で生きていけなかった。

 

 

まとめ

現在進行中で眠いので内容が薄い記事になった。許して欲しい。

 

とにかく、はじめての東京は楽しかったしいい刺激になった。

あ、るいこまなうぇいの記事も必読。ぜひ読んで欲しい。

 

でも、東京で発表したことがゴールではない。

まだ走る、わたしは。

まだ先がある。

まだ未来がある。

 

だからこれからも頑張る。

 

 

以上。

 

初日の出は見れなかった┏( .-. ┏ ) ┓

あけましておめでとうございます。

カメーカメー攻撃を撃退しましたじゅりしです。

その代わり、太れ太れ攻撃は撃退できず涙目でした。

並みに食べてると何回も親戚のおばさんに説明してるのですが、聞く耳を持ってくれません。

 

目標

1. プログラミング頑張る

昨年はM教材をサボりすぎの上スピードが遅かった。

(スピードが遅いと言っているが、わたしの中では最速)

 

スピードが遅いのはおそらく理解力とかマイペースな性格が関係している。

これから早くなるのか謎だが、コツコツ頑張っていきたい。

とか言いつつすでに理解力なさすぎて心折れそう。

 

2. パワポの作成力、プレゼン力の向上

1年生の一部からプロ煽りひどいが、プロではない。

まだまだ学ぶし成長したい。

 

テンパり方ひどいし、大事なときに体調崩すのもやめたい(´・ω・`)

 

3. テストをおろそかにしない

昨年はテストの際のわたしのテーマがX JAPANだったくらい酷かった。

中学生の頃は解答欄をずらして酷い点数をとったが、

今回は解き方は合ってたのに公式のプラスとマイナスを覚え間違えた。

 

次のテストやらかしたら死亡確定なので勉強頑張る。

ベクトルってなんだ

 

4. 岡田准一と結婚する

5. 小松菜奈レベルの美貌を手に入れる

6. 今年こそアルファベットを順に言えるようにする

 

 

今年もよろしくお願いします。

以上。

受験と進路と気持ちの話。

 こんばんは、

父が旅行から帰ってきて嬉しいじゅりしです。

カニはなかったけど、漬物買ってきてくれた父には感謝。

 

もう受験シーズン到来ですね。

全国の中学3年生は、推薦入試・一般入試に向けて日々頑張っているかと思います。

ちなみに、去年のじゅりしは先生とめっちゃ笑いながら面接練習していました。

毎日がエブリデイとはあのことだったのかもしれません。

 

Twitterにあったわたしの気持ちダイジェストを貼っておこう。

今回の記事はこの話です(たぶん)

 

 

父と母がこの前親戚の結婚式に行った。

そのとき、小学4年生の子どものお母さんとお話をしたそうだ。

内容を聞いたところ、子どもの今後の進路について。

そのお母さんは、どうしても高専に入学させたいとわたしの両親(主に母)に

質問をたくさんしていたらしい。

わたしとつながる何かを感じる

 

このような話は何回も両親から聞いた。

高専生の子どもを持つひとの宿命なのだろうか。

 

今まで何回か高専に入学させたい・させたかったという人に会ってきたが、

理由はほとんど就職率の高さだった。

もちろん、このお母さんもその中のひとりだ。

 

気持ちはわかる。

今は就職が難しい時代だ、両親も子どもの未来が心配だろう。

だから、高専に入学して就職...という安心な未来を築きあげたいのだ。

わたしもこの話を怖い顔で話す母に何回圧倒され、恐れたか...。

 

そして、子どもの安心な未来を築くために洗脳強制という道を選んでしまう親が

でてきてしまうことがあるわたしは経験者

 

そんな考えを持ってしまった全国の親御さん、一度冷蔵庫に頭ぶっこんで考えてみなよ。

 

 本当に高専のことわかっているのか

子どもにとってそれは本当に安心な未来なのか

 

ってね(´・ω・`)

 

 

 

高専色に染める前に

 ▼高専のことを知り尽くす

就職率とかそういうものも大事、

でもそれ以外のことについて語れますか?高専のこと

 

高専はくせのある学校だ。

だからこそ、知り尽くさないといけないとわたしは思う。

 

学校や学科の特色、学校のイベント、雰囲気...どんな情報も知って損はない。

というわけで、周りにいる高専生にいっぱい話を聞いいてほしい。

きっと、どっかからのおばさん情報やネットの情報より密度のある面白い話が聞ける。

 

高専は未来を安心させる場所じゃなくて、

今できる勉強を全力でできる場所だとわたしは思っているので

このイメージが親御さんに伝わればなあって思う。

 

▼子どものことを知り尽くそう

高専のこと知り尽くした!高専大好き!

になったみなさん、高専のお話をしてあわよくば洗脳みたいな考えは置いといて

 

子ども夢、興味があること、好きなこと、知っていますか?

 

上にも書いたとおり、高専はくせのある学校だ。

楽しめる人というのは、自分がやりたかったことができている人。

逆に楽しめない人は、自分がやりたかったものが高専にはなかった人。

 

わたしは前者だったので、わたしの周りの人は洗脳を始めたわけだが

他の子どもはそうではないかもしれない。

もしかしたら、医者になりたいかもしれないし哲学を勉強したいのかもしれない。

そんな人に高専を押し付けてしまったらどうだろう?

それって本当に子どもにとって安心な未来なのだろうか。

 

わたしは違うと思う。

尊重すべきは子どもの夢だ。それを親が壊してはいけない。

 

子どもと夢のお話する。

これ結構大事だと思うんだよな。

 

この2つをクリアしたら、高専のことをいっぱい話す。

もちろん洗脳ではなく、あくまで普通に。

 

結局親や周りのひとが子どもにすべきことって何だろう

わたしは

 

子どもに未来の選択肢を与えること

 

だと思う。

 

高専にいく、この選択肢を与えるだけで十分。

あとはサポートしてあげてほしい、いい未来を選ぶために。

決してサポートは洗脳すると言う意味ではないことを理解した上で。

 

最後に

今までよくわからない文字をぱっぱらぱーと書いてきたけど、

とにかく「洗脳する際は慎重に」ってことを覚えて帰ってください。

 

わたしの洗脳が成功したのは、

 

高専生2人が間近にいてよくお話してくれた

・周りの人がわたしのやりたいことをわかっていた

 

の2つがあったからということを忘れずに。

正直、洗脳成功して高専で楽しめているのはまれだと思うので。

 

たくさん書いたな。文才欲しい。

 

以上。

 

2015/12/23...JKとして歩んできた日々

ICT Advent Calendar 2015 23日目担当じゅりしです。

昨日はコーヤ先輩が担当していました(`・ω・´)

コーヤ先輩は動物に例えるとリスとかハムスターとかだって1年間言い続けました。

いやあ、いい思い出ですね( ´ω` )

roadagain.hatenablog.com

 

 

------------------ここで最近のじゅりしを振り返る------------------

昨日フットサルをしてテンションがMAXを超えてしまった結果、

何もない場所で転び右足を負傷しました。痛い。

そのあとテンションで数Ⅱの再試を受けてまいりました。

単位取得わんちゃんの未来がみえます。晴れて2年生になれそうです。

 

そうそう!最近Photoshopで作成したGIFを作成しました。

f:id:dk010riri:20151223120120g:plain

最高傑作だと思います。名前はあひるばんばんです。

 

------------------ここから本題------------------

 

振り返る

1月に男梅を食べつつ推薦で合格。

合格発表が終わったあとはイメチェンを果たした。

イメチェンしたおかげで地元の友達から最近認識されない。

 

4月に入学、ついにキラキラ高専ガールになったのである。

そのあとウェルカムコンテストや中間テストで爆死した。

 

PCK競技予選、しゅりと一緒に「OHUTOON」として参加。

結果はノルマ達成!次も頑張りたい。

 

そのあとは、地方創生「ぴゅあーむ」・ビジコン「ピュアの極み乙女、」を同時進行。

残念ながらぴゅあーむは、予選落ち。

わたしが(一応)リーダーを務めているピュアの極み乙女、は来年の2月、

東京に行けることになった(この話はここにある)

 

JOI予選にも参加。結果はもう察してください。

 

反省

いろいろ経験した分、たくさん反省もあった。

 

主に3つ。

 

・かけもちが多く両立がうまくできていなかった。

来年から本当にやりたいものだけ、かつ両立できるレベルにしていく予定。

一気にやめることはできないので、節目節目にスッと消える。

とか言いつつ、高専祭とかめっちゃやってそうやばい

 

・M教材全く進んでいない。プログラミング力皆無。

これは両立できていないのとわたしの努力不足。反省。

最近は、学習時間帯の時間を有効活用して教材を進めている。

なお、進行速度は遅い模様。

 

・M教授に頼りすぎ。

先輩方のブログにもこの話題は結構あがっていた。

1年生だからというのもあるかもしれない。でも頼りすぎだ。

このままじゃだめだ、だめだけど知識がたりない。だから甘えてしまう。

 

だから2年生からはじわじわ自立したい。

知識増やして、自分で今やるべきことを考え未来を見据える力を身につけよう。

そう思ったじゅりしであった。

 

あとアルファベット順番に言えない(´・ω・`)来年こそは...

 

身につけたこと

ICT委員会で身につけたことといえば、わたしだと「プレゼンする力」だと思う。

元から発表することは好きだし、なっちゃんの姿をずっと見てきたから

憧れというのも少しあったのかもしれない。

 

このプレゼンの力は、先輩方の姿を見てできたものだ。

コーヤ先輩やブロンズ先輩、きっき先輩・みなみゅー先輩...

ICTにはプレゼンが上手なひとばかりですごく勉強になるし、聞いてて楽しい。

 

身につけたって言ってもまだまだだ。

話し方、身振り、表現力、そして余裕がまだないわけで。

先輩方のプレゼンのようにできないわけで。

 

だから、今のレベルで止まりたくない。てか止まらせない。

わたしはもっと力をつけて昔の自分のプレゼンをみて

 

「あの頃はへたくそだったなあ」

 

って笑えるようになるのが最近の夢になった。

 

そうそう、1年一部からプレゼンのプロとか言われるんですけど...

一言言わせて欲しい。

 

おまえらがプロになるんだよ!!!!!!!!

 

最後に

わたしのだめなところは

 

「いざ何かを言うとき、書くとき肝心なことを抜かす」

 

というもの。まだいっぱいありますようるさいところとか

 

おそらく、この記事を投稿したあとTwitterとかに書き忘れたことを垂れ流す。

そのときは、真顔でいいねとかやっちゃって構わないです。

 

にしても、語彙力ないくせにいっぱい文字書きました。

もうおしまいにしよう。

 

ちなみに明日はみどりんご先輩担当です(ノ)•ω•(ヾ)

 

 

ああ。お寿司が近い。

以上。

 

 

 

2015/12/20...昨日のこと

こんにちは、

今日は咳があまりでなくて感激しているじゅりしです。

風邪もうそろそろ治りそうです。 

 

 

今回は昨日参加した、

"2015 うちな~ICTビジネスプラン発表会"について報告していこうと思います。

 

▼結果 

ICTビジネス研究会賞を受賞、

そしてICTビジネスモデル発見&発表会への出場権をGET!

 

感激のあまり元からない語彙力がさらに低下し、いいコメントが思いつかず

 

「お寿司食べれます!!!!!!」

 

と叫んだのはいい思い出です。

おそらく、あの場でお寿司食べれると叫んだ人は私が初めてだろうし

今後叫ぶ人も出てこないのではないかと思います。

 

家族にも報告したのですが、反応が薄い上お土産を求められた時は辛かったです。

中学の時にお世話になった先生にもメールで報告したのですが、一向に連絡がきません。

 

 

▼思ったこと

前期のICT委員会でのLTでビジコンに出場したい・起業家甲子園とか

大きな舞台で発表したい的なことをお話したことがあるんです。

この夢、叶うのは2年後3年後だと思っていた矢先...叶いましたね。

しかも、なっちゃんと同じ舞台にたてるんです。いとことの何かを感じた瞬間でした。

 

 

出場権がもらえたのは、わたしのプレゼン力どーたらの話ではないのです。

M教授・先輩方のサポート、そしてピュアの極み乙女、の頑張りのおかげなのです。

 

特にM教授の力は大きいです。

M教授のおかげで新しいスタート地点に立てたと言っても過言ではありません。

これからも(主にわたしが)迷惑をおかけすると思いますが!

来年に向けて頑張っていきます(`・ω・´)よろしくお願いします

 

ピュアの極み乙女、のるいこまなうぇいも一緒に頑張ってきた大切なメンバーです。

この2人の頭の回転とかアドバイス、そして笑顔と癒しには毎度助けられております。

これからも、リーダー(に見えない)じゅりしをよろしくお願いします。

 

 

▼最後に

語彙力ない上、まだ気持ちがハイなので内容が薄い記事になってしまいました。

しかもはてなブログに慣れていない悲劇が起きていて、辛すぎてヘドバンしています。

 

 

 

 

ピュアの極み乙女、

来年の2月、お寿司食べます。

 

 

以上。