ゆるゆる自適

JKとして歩む日々

ピュアの極み乙女、東京へ行ったの巻

こんばんは、

TOKYOで岡田准一と同じ空気を吸ってきましたじゅりしです。

TOKYOはとてもいい場所ですね。もう大好き。

 

東京に行った理由

ICTビジネスモデル発見&発表会に出場するため。

ピュアの極み乙女、(以下ピュア)東京デビューを果たした。

 

出場するきっかけとなったのはこれ。暇があればぜひ読んで欲しい。

語彙力の低下が著しいのは気にせずに。

 

4日間を振り返る

大雑把に振り返る。

 

▼1日目

・6時半に空港に着く。まなうぇいとの朝は早い

・ホテルの部屋がピュア2人と離れる

・はじめての東京でぼっちラーメンをする

・午後はひたすら練習。なっちゃんも応援にかけつけてくれた

・イタリアン最高

 

▼2日目

・本番当日、寝坊した

・ひたすら練習、会場でも練習した

・本番はハプニングもあったが、無事成功

NEOJAPANの宮川さんと語る

ベトナム料理は未知の世界だった

 

▼3日目

・築地のおすしを食べて幸せになる

・結果発表

・おじさまにモテ期到来

・うどん愛してる

 

▼4日目

・NEOJAPANにお邪魔する

・プレゼンさせてもらう、いい刺激になった

・中華街で迷子になりそうになる

・さよなら東京

 

ざっとこんな感じかなc(⌒っ.ω.)っ

とても密度のある4日間だった。

引率してくれたM教授、きっとわたしが振り回したことでしょう。

お疲れ様です、そしてありがとうございます。

 

プレゼンのこと

しゅうがくりょーこん、ついに東京でプレゼンする時がきた。

正直、東京へ旅立つ前から「グランプリわんちゃん」としか思ってなかったわたし。

このポジティブさは時にひとを救い、時にイラつかせ、時に呆れさせる。

いい性格なのかよくわからない。

 

舞台にあがっても、不思議と心臓は静かで純粋に楽しかった。

審査員はみんな顔がポカーンとしていて少し困惑したが、得意の笑顔とドヤ顔でプレゼンを乗り切った。

この笑顔で何人かのおじ様の心は奪った(と信じないとつらいものがある)

 

でも、緊張と安心で発表した記憶が全てぶっ飛んだ(´ω`)

 

ので!ちょっと反省とかなんとも言えないが、ひとつだけ言えることがある。

 

今までやってきた中で最高のプレゼンだった

 

とな。もう悔いはない。

 

きっとこの熱意が伝わったんだろう、

ピュアの極み乙女、は

 

総務大臣賞(キャンパス大賞)を受賞

 

ドヤ顔していた甲斐があった、努力は実った。

 

でも、この賞はピュアだけのものではない。

パワポの作成に協力してくれたりい先輩やホワイトハッカーズの先輩方、きっこー先輩ととーばる、

資料集めに協力してくださった母校の先生やJTBの小宮さん、

スポンサー兼マネージャーの宮川さん、

前日に応援にきてくださった石黒さん、

アドバイスと応援メッセージをくれたなっちゃん

応援してくれたICT委員会のみなさんや友達、家族、

何よりいつも支えてくれたM教授がいてこその賞だ。

この賞は、ピュアに関わったひとみんなの賞と言っても過言ではない。

 

皆様には心より感謝いたします。

ありがとうございました。

 

反省

・謙虚な心を失いかけた

もとから失礼なことを平気でやってのけるタイプな上に、

最近いろいろな方に褒められたおかげで少し謙虚さが消えかかっていた気がする。

ここまでやってこれたのは、私だけの力じゃないということを再確認して自分の態度を見直したい。

 

・語彙力の低下がひどい

はじめてテレビ取材を受けた。

語彙力がなさすぎて自分の思っていることを十分に伝えることができなかった。

プレゼンやり終えたという安心感とテレビ取材に緊張した、というのも原因だと思う。

 

・M教授へ頼りっぱなし

文字通り、頼りすぎ。

はじめての東京、はじめての発表とは言えあかん気がした。

せめて日程くらいは覚えろよって感じ、昔のわたし甘えすぎ。

仮にもリーダーなんだから自分で考えて動けよと自分にげきおこした。

もう少し何か出来ることがあったのではないかと自分に問いただしたい。

冗談抜きでM教授がいないと東京で生きていけなかった。

 

 

まとめ

現在進行中で眠いので内容が薄い記事になった。許して欲しい。

 

とにかく、はじめての東京は楽しかったしいい刺激になった。

あ、るいこまなうぇいの記事も必読。ぜひ読んで欲しい。

 

でも、東京で発表したことがゴールではない。

まだ走る、わたしは。

まだ先がある。

まだ未来がある。

 

だからこれからも頑張る。

 

 

以上。